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2011年 05月 12日
中学生が沢山来た。
◆先生からアドバイス◆ 【1】肩に力が入っている。 → 首を長くする感じ。 → 肩が下がり、顎が自然にひける。 2011年 05月 07日
原発の影響のため、今日が平成23年度初稽古。
小学生は大声を出して、体を沢山動かした。 中学生はまわり稽古。 ◆稽古の反省◆ 【1】間合いが近い。 【2】打突のときの一歩の幅が広いため、打突後の姿勢が崩れる。 → 幅を狭くすることで、剣先で打つことが出来る。 【3】待っていなかったが、自分勝手な打突。 → 「ため」がない。「仕掛け」がダメ → 「打ってください」が大切。 【4】声を出すこと。これは基本。 【5】中学生に打たせてしまった。 → どんな相手にも打たせない事が重要。 2011年 05月 04日
震災後、2回目の稽古です。
久方ぶりに汗をかきました。 7段の先生から稽古を頂きました。 中学生もたくさん来てました。 いくつか課題が見つかりました。 ◆課題◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ 1.待っている。 2.間合いが近い 3.打突後の姿勢が悪い。 4.肩に力が入る。 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆ まずはカラダを稽古に慣らすことです。 2010年 04月 06日
■内容
壱、地稽古(6人) ■所感 壱、遠くから大きく一歩で打つ。 →戻り足を直す。 弐、打突後不自然に手を上げないようにする。 →左拳は相手の喉、右拳は相手の目を意識する。 ■御言葉 壱、師曰く、左手首を絞って親指を地面に刺すようなイメージで構える、と。 2009年 10月 14日
■内容
壱、打ち込み(3人) 弐、地稽古(4人) ■所感 壱、中心を取ってから打つことに専念した。 →拳攻めが中心。裏からの攻めはイマイチ。 弐、打ち込みを中心の稽古を行った。 ■御言葉 壱、師曰く、出ばな小手は下から回さない方がいいよ、と。 2009年 10月 13日
■内容
壱、地稽古 ■所感 壱、中心を取っていない。”勝って打て”を実感する。 →ただ当てているだけ。 →攻めがない。 →待ち剣 ■御言葉 壱、師曰く、中心を取る稽古をしなさい。それから応じ技の稽古です、と。 2009年 10月 13日
■内容
壱、地稽古 ■所感 壱、間合いが近い。 →遠間、蝕刃の間、交刃の間、近間の意識。 ■御言葉 壱、師曰く、竹刀を回してダメだ。上に乗せるだけ。剣先は相手の左目、と。 2009年 08月 29日
■内容
壱、地稽古 ■所感 壱、右手が前に出て、突っ張っている。 →姿勢に問題がある。 →顎を上から下に入れながら引く。 →顎で左腰を押してやるイメージか。 →自然に臍下丹田に力が入る。 ■御言葉 壱、師曰く、右手を引っ込めようと思っても直らない。原因は右手じゃないよ、と。 弐、師曰く、顎を引くだけではダメ。引いて”入れる”だよ、と。 2009年 02月 21日
■内容
壱、切り返し 弐、地稽古(対 中学生) 参、切り替えし 前後往復、左右往復 肆、体当たり 面往復、小手面往復 伍、地稽古(対 師匠) 陸、突き(対 師匠) ■所感 壱、連続面の時、左足つま先の向きの注意を頂く。 →無意識で、左足つま先が真直ぐ前を向いていない。まだ意識が必要。 弐、打突時、左足親指を左後ろに捻る様に蹴る。 参、打突時、左腰を右廻りに捻る様にする。 肆、面打突時、右に少しずれる。 →面の軌道が最短ではない。 ■御言葉 壱、師曰く、”突き心”を持つこと、と。 弐、師曰く、さがらなくなった、と。 2009年 02月 18日
■内容
壱、廻り稽古 弐、地稽古(対 S先生) ■所感 壱、右手に力が入っている。 →打つたい気持ちが出ている。 →起こりに出ばな技を取られる。 弐、右足踵が痛い
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